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誇大広告になるんじゃありませんか?バンコクではOK?

毎日最低でも1個は食べるお菓子。

タイ製のお菓子は、
バンコクでは安いんです。

ラオスに行くと、
運賃が上乗せなのか?
ラオスの方が田舎なのに高いのが普通です。

タイでも田舎のほうが、
物価が高いものはいろいろあるから、
それと同じ現象ってことかな。

最近は行商人の手作りお菓子も
値段が高騰していて、
工場で作ったような菓子の方が割安な場合も。

7−11で1個10バーツだが、
2個買うと15バーツに値引きというPOPが
陳列棚に貼り付けてあった。

いつも1個でいいから、
1個づつ買ってたのですが・・・

夕食の直後、
まだ小腹が空いてたから
試しに2個買ってみました。

結果はやっぱり・・・
2個20バーツ。

ここはタイだからw
予想通りの結果。

でも
一応聞いてみることにしました。

2個15バーツじゃないのか?と。

あんのじょう、
訳わからない理由をいろいろ並べたてられ
2個でも20バーツといわれました。

予想通りだから笑います。

ただ
レジ打ちした女が
他の店員から
「ニサイマイディー」
と言われてるのを聞いたことあるから、
性格悪いから
適当にごまかそうとしただけかもしれません。

たった5バーツだから
どうでもいいかな。

「そんな条件、どこにも書いてないぞ!
通常2個20バーツのところ、特別割引で15バーツ!
とだけ書いてあるじゃないか?!」

と、こちらが正論で文句いっても、
100%の確率で逆ギレされるから無駄なんです。

アメージングタイランド、
正論は通用しません。

担当者の気分が最優先される国です。
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バンコクの7−11は常にプロモーション中

バンコクの7−11では常に、
何やかんやとプロモーション

特売品というのか、
お勧め商品があって、
レジ打ち店員が勘定のときに
これもどうですか
と勧めてくる。

毎回必ず何かを勧める女店員

今日は何をお勧めするのか、
それが毎度毎度の楽しみ

いつも肉まんをしつこいくらいに勧めてくれるが、
じーっと目を見て待っていると、
20バーツのソーセージを勧めてきた。

いったん遠慮してから、
他に目ぼしいものがないかなと、
下敷き状の表を見る

すると今度は
25バーツのウインナを指して
これでもいいから、
と勧める

その言い方が笑う。

「これもおいしい」
ならわかるけど
「これでもいい」
って、何ていう推奨のしかただよ?!


タイ国内で最も価格競争力があるのは、
ロータスやカルフールやビッグシーではなく7−11らしい

確かにスーパーと7−11では、
通常の小売価格は変わらない

特売品だけは
大型スーパーの方が安いけど・・・・・

バンコク以外の地方ではどうなんだろうか?
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バンコクからチェンマイへ

タイの観光ビザが
ラオスのビエンチャンではもう取れない
とスタンプ押されました

マレーシアのペナンやコタバル
カンボジアのプノンペンやバッタンバン

これだけあたっても確実なのは何一つない

バンコクに住むのは無理かもしれません

チェンマイかチェンライに引っ越すつもりです


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